2010年10月18日

Eヴェリブのスタンド

CIMG1585.JPGこのレンタサイクルは、どこで乗って、どこのスタンドに戻してもOK。駐輪即返還なので、盗難のリスクも少ない。利用定期が一年間で30ユーロ(4000円弱)。バスの乗り放題定期が一年間で540ユーロ(約7万円)だから、かなりエコ。これは日本でも検討できるシステムではないかなあ。
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Dヴェリブ

CIMG1586.JPG二年前にパリに行ったときよりも、公共レンタル自転車「ヴェリブ」の普及は目覚ましい。市内300メートル毎にスタンドがあり、乗り回すパリジャンの姿が目立つ。ヴェリブ→ http://allabout.co.jp/gm/gc/56040/  
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Cずらりテント

CIMG1627.JPG凱旋門から新凱旋門方面に向いて、地下鉄二駅分もずらっと骨董品のテントが並ぶ。古きものを大事にする。エコ。
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B骨董市が開催中

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A量り売りが基本

CIMG1497.JPGその隣のミニスーパー、ここでよく買い物をする。ヨーロッパでは、野菜や果物は量り売りが基本。パックに入っていない。大きさも不揃い。エコ。
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2010年10月15日@福縁酒家

CIMG1496.JPGパリに行く都度、食べたくなるルーブル近くの中華そば。
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2010年10月17日

Lアイスのセット:END

CIMG1581.JPGアイスのセットが、お好み焼きセットとほぼ同額。
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K更にルーブル方面に歩いて

CIMG1583.JPGデザートは、ハーゲンダッツで。席は、お気に入りの2階の窓際へ。ここで街行く人々を眺めるのが楽しい。
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J更に歩けば

CIMG1590.JPGSUSHI(寿司)の宅配バイクが。
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Iまたそのまた隣も

CIMG1580.JPG要は、ビジネス街の真ん中で、一番にぎわっているのは、「和食」の店。
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D向かいも「aki」

CIMG1577.JPGとにかくランチ時は、満席。向かいの「aki」では、お弁当のテイクアウトも人気。健康イメージなのか、パリのビジネスマンは皆、和食好き。お箸が使えないとホワイトカラー失格(?)
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B味はまあ合格

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Aお好み焼き

CIMG1569.JPGお目当ては、「関西風お好み焼きのセット」、12.50ユーロ。
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2010月14日@aki

CIMG1568.JPGパリのルーブル美術館からオペラ座に向かう方面は、日本でいえば丸の内のようなビジネス街です。和食レストランの「aki」に入りました。
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2010年10月15日

P空の高さ:END

SANY0154.JPG「晩鐘」の絵を見ながら、バルビゾン村で見た教会を思いました。あの教会の鐘の音に対して、敬虔に頭を垂れる夫婦の姿を想像しました。産業革命により、急激に消えいく農村風景を描いたミレーの時代を想うひとときでした。空の高さが実際よりも高いのが、絵の一つの特徴ですね。
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